著者典拠情報

標目形:
小田切, 秀雄(1916-2000)||オダギリ, ヒデオ
属性:
Personal
場所:
東京
日付:
1916-2000
から見よ参照形:
Odagiri, Hideo, 1916-2000
注記:
著書:万葉の伝統,文学的立場と政治的立場,現代文学史
出生地の追加は「日本の原爆記録 1」(日本図書センター,1991)の記述による
EDSRC:Postmilita Japana antologio / kompilis [de] Odagiri Hideo, Miyamoto Masao kaj Konisi Gaku(Japana Esperanta Librokooperativo, 1988)
EDSRC:小田切秀雄・書簡と追想 / [小田切秀雄著] ; 今谷弘編著(水星舎, 2006.2)
著者典拠ID:
DA00670105


1.

図書

図書
犬田卯著 ; 小田切秀雄編
出版情報: 東京 : 農山漁村文化協会, 1977.10
シリーズ名: 人間選書 ; 4
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
小田切秀雄編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 1976.10
シリーズ名: 明治文学全集 ; 29
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
楚囚之詩
夢中の夢
朝靄の歌
春駒
春は来ぬ
蓬莱曲
地龍子
みヽずのうた
一点星
孤飛蝶
ゆきだおれ
みどりご
平家蟹
髑髏舞
古藤庵に遠寄す
弾琴
弾琴と嬰児
ほたる
蝶のゆくへ
眠れる蝶
双蝶のわかれ
露のいのち
当世文学の潮模様
時勢に感あり
マンフレッド及びフオースト
厭世詩家と女性
粋を論じて伽羅枕に及ぶ
伽羅枕及び新葉末集
松島に於て芭蕉翁を読む
油地獄を読む
最後の勝利者は誰ぞ
トルストイ伯
一種の攘夷思想
歌念仏を読みて
徳川氏時代の平民的理想
各人心宮内の秘宮
心機妙変を論ず
処女の純潔を論ず
他界に対する観念
罪と罰
「罪と罰」の殺人罪
心の死活を論ず
富嶽の詩神を思ふ
人生に相渉るとは何の謂ぞ
心池蓮
日本文学史骨
今日の基督教文学
満足
復讐・復讐と戦争・自殺・自殺と復讐
井上博士と基督教徒
頑執妄排の弊
人生の意義
賎事業弁
内部生命論
静思余録を読む
熱意
国民と思想
桂川を評して情死に及ぶ
情熱
万物の声と詩人
心の経験
劇詩の前途如何
慈善事業の進歩を望む
「日本之言語」を読む
泣かん乎笑はん乎
文学史の第一着ハ出たり
二宮尊徳翁
「平和」発行之辞
想断々
平和の君の王国
白玉蘭
人肉質入裁判
平野次郎
後の月影
蓮華草
浦島次郎蓬莱噺
さゝきげん
猿蟹後日譚
二人女
幽境の逍遥
真-対-失意
電影草廬淡話
まぼろし
三日幻境
文学一斑
時事
秋窓雑記
文学要報
「黙」の一字
花浪生の快言
鬼心非鬼心
関原誉凱歌
虚栄村の村民
「然」と「否」
「餓」
博奕の精神
歴史上の博奕
文界近状
正太夫と流行子
哀詞序
思想の聖殿
兆民居士安くにかある
漫罵
一夕観
楚囚之詩
夢中の夢
朝靄の歌