著者典拠情報

標目形:
河野, 康子(1946-)||コウノ, ヤスコ
属性:
Personal
日付:
1946
から見よ参照形:
Kono, Yasuko
注記:
法学博士
法政大学法学部教授
専門: 日本政治史, 日本政治外交史, 日米関係論
SRC:沖縄返還をめぐる政治と外交 : 日米関係史の文脈 / 河野康子著(東京大学出版会, 1994.1)
EDSRC:日ロ関係 : 歴史と現代 / 下斗米伸夫編著(法政大学現代法研究所)
EDSRC:朝海浩一郎日記 : 付・吉田茂書翰 / 朝海浩一郎 [著] ; 河野康子 [ほか] 編 (千倉書房, 2019.10) より専門を追加
著者典拠ID:
DA07927491


1.

図書

図書
河野康子著
出版情報: 東京 : 講談社, 2002.12
シリーズ名: 日本の歴史 ; 24
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2.

図書

図書
河野康子 [著]
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.6
シリーズ名: 講談社学術文庫 ; [1924] . 日本の歴史||ニホン ノ レキシ ; 24
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
渡邉昭夫 [ほか] 著 ; 福永文夫, 河野康子編
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2014.6
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4.

図書

図書
黒沢文貴, 季武嘉也編著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2017.4
シリーズ名: 史料で読み解く日本史 ; 2
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目次情報: 続きを見る
近現代日本の日記 黒沢文貴 [執筆]
『木戸孝允日記』と『大久保利通日記』 : 明治新政府を支えた維新の志士 西川誠 [執筆]
谷干城 : 明治保守主義の実相 小林和幸 [執筆]
『植木枝盛日記』と『近衛篤麿日記』 : 「浮遊」する二つの特異な個性 村瀬信一 [執筆]
『明治天皇紀』 : 明治天皇の動静を伝える実証的記録 小林和幸 [執筆]
『財部彪日記』と『宇都宮太郎日記』 : 交錯する陸海軍人の日記 櫻井良樹 [執筆]
『原敬日記』と『田健治郎日記』 : 帝国議会の舞台裏 季武嘉也 [執筆]
『牧野伸顕日記』と『侍従次長河合弥八日記』 : 昭和天皇(摂政宮)をめぐる宮中と政治 黒沢文貴 [執筆]
『倉富勇三郎日記』 : 天皇・皇族と宮中の一級史料 伊藤之雄 [執筆]
『四竈孝輔日記』と『奈良武次日記』 : 大正天皇に仕えた二人の侍従武官 梶田明宏 [執筆]
『畑俊六日記』 : 張作霖爆殺事件と関東軍の張学良擁立構想 小林道彦 [執筆]
『岡田啓介日記』と『加藤寛治日記』 : ロンドン海軍条約締結をめぐる葛藤 相澤淳 [執筆]
『浜口雄幸日記』 : ライオン宰相の足跡 川田稔 [執筆]
『宇垣一成日記』と『真崎甚三郎日記』 : 事件の黒幕とされた二人 加藤陽子 [執筆]
『本庄繁日記』 : 満州事変と二・二六事件の渦中で 照沼康孝 [執筆]
『芦田均日記』、『重光葵手記』、『石射猪太郎日記』 : 昭和戦前期の外交官の栄光と挫折 武田知己 [執筆]
『矢部貞治日記銀杏の巻』と『暗黒日記』(清沢冽) : 戦中期知識人の国際秩序論 酒井哲哉 [執筆]
『滞日十年』(グルー)と『西園寺公と政局』(原田熊雄) : 駐日アメリカ大使から見た日本の「穏健派」 戸部良一 [執筆]
『大本営陸軍部戦争指導班機密戦争日誌』 : 開戦決意をめぐる攻防 波多野澄雄 [執筆]
『木戸幸一日記』と『細川日記』(細川護貞) : 昭和終戦期の政界上層部 古川隆久 [執筆]
『高松宮日記』と『高木惣吉日記』 : 協力しつつも対照的な二人 小磯隆広 [執筆]
『東久邇宮日記』(東久邇宮稔彦王)と『徳川義寛終戦日記』 : 「武は文にゆずる」 波多野澄雄 [執筆]
『近衛日記』(近衛文麿) : 「日本で最も長い一ヶ月」 庄司潤一郎 [執筆]
『側近日誌』(木下道雄)と『寺崎英成・御用掛日記』 : 危機に瀕した皇室をいかに救うべきか 茶谷誠一 [執筆]
『石橋湛山日記』と『鳩山一郎・薫日記』 : 戦後の政党政治 福永文夫 [執筆]
『佐藤榮作日記』と『楠田實日記』 : 長期政権下の外交と内政 河野康子 [執筆]
『入江相政日記』と『卜部亮吾侍従日記』 : 昭和天皇の歴史認識 堀口修 [執筆]
近現代日本の日記 黒沢文貴 [執筆]
『木戸孝允日記』と『大久保利通日記』 : 明治新政府を支えた維新の志士 西川誠 [執筆]
谷干城 : 明治保守主義の実相 小林和幸 [執筆]