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図書

図書
橋本聡, 江口豊編
出版情報: 札幌 : 北海道大学言語文化部, 2002.3
シリーズ名: 国際広報メディア研究科・言語文化部研究報告叢書 ; 50
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2.

図書

図書
筑和正格, 江口豊, 橋本聡編
出版情報: 札幌 : 北海道大学言語文化部, 1998.3
シリーズ名: 言語文化部研究報告叢書 / 北海道大学言語文化部編 ; 22
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3.

図書

図書
保坂一夫先生古稀記念論文集刊行委員会編
出版情報: 東京 : 同学社, 2013.3
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目次情報: 続きを見る
「散文」という名のリアリズム : クリスタ・ヴォルフの文学 保坂一夫著
ペーター・ハントケの『長い別れのための短い手紙』 : 「アメリカ」と「長い別れ」について 跡守美音著
沈黙を強いられた者はいかにして沈黙行為を行いうるか : トーマス・ベルンハルトの戯曲『ボリスのための祝宴』における反乱的な沈黙と従順かつ攻撃的な無口 羽根礼華著
焼け跡の女たち : ノサック『ドロテーア』と金子光晴『風流尸解記』 杵渕博樹著
消失する「わたし」 : 小説技法から見たバッハマン「ウンディーネ去る」 國重裕著
多和田葉子の作品にくりかえし現れる人間関係の構図 松永美穂著
Schreiben in einer Sprache, von der man nicht weiß, ob es die eigene ist Christa Wolf : Stadt der Engel Erich Meuthen
語らうことで徐々に生が出来上がる : クリスタ・ヴォルフ『どこにも居場所はない』について 大宮勘一郎著
クリスタ・ヴォルフ作『メデイアさまざまな声』についての一考察 勅使川原聖子著
耄碌した子どもの肖像 : トーマス・ベルンハルトの戯曲について 山本浩司著
Hoppla : interjektionen in den Chanson-Texten von Walter Mehring Hans-Peter Bayerdörfer
散文詩の発生 藤井貞和著
「あるじ」と"Wirt"の二義性,ないしは「饗応」と「支配」との不可分性について 石田雄一著
クライストの「戦争」と「愛」 : 『ペンテジレーア』における2つのメタファー系の交差 仲正昌樹著
カフカの「気になる隣人」のモチーフ 中澤英雄著
ヘルダーリンの「音調」概念の系譜学的考察の試み 小野寺賢一著
時間と「わたし」 : カフカの美的時間性のための試論 杉田芳樹著
カール・フィリップ・モーリッツと円環の仮象 武田利勝著
昔むかしあるところに : メルヒェンの女性主人公はなぜ美しいか 栁泉著
統一ドイツにおける東ドイツ史研究と東ドイツをめぐる歴史認識 福永美和子著
20世紀小説の可能性 : <死者の記憶>への応答としての文学 初見基著
予感する知性と物質 : エルンスト・ブロッホにおける崇高なイメージ 森田團著
W.ヒルビヒ『転移』における物語の分散化 中島裕昭著
現代ドイツのメディア論 : 近年の動向 縄田雄二著
"Europa"im jungen deutschen Film : der Regisseur Hannes Stöhr und sein Film one Day in Europe Reinold Ophüls-Kashima
「魂のドラマ」としてのシューマンのオペラ《ゲノフェーファ》 : その音楽の再評価の可能性 佐藤英著
Welterschließende Kerngedanken in kurzer Formel nach und bei Ernst Bloch Eberhard Scheiffele
胡蝶の夢,あるいはアヒルの夢? : カール・ファレンティン『ミュンヒェンに迫る強盗騎士団』(1924) 摂津隆信著
カール・バルトによるスイス批判,反共産主義をめぐる論争 : スイスにおける1940年代から50年代にかけての「過去の克服」をめぐる一断面 曽田長人著
劇詩人リヒャルト・ワーグナーの一断面 高辻知義著
「美的なもの」と実存の「消滅」 : キルケゴールを読むアドルノ 田中均著
ドイツ現代演劇のプロブレマーティクのために 寺尾格著
集団もまた身体的である : ベンヤミンの人間学的唯物論 山口裕之著
「散文」という名のリアリズム : クリスタ・ヴォルフの文学 保坂一夫著
ペーター・ハントケの『長い別れのための短い手紙』 : 「アメリカ」と「長い別れ」について 跡守美音著
沈黙を強いられた者はいかにして沈黙行為を行いうるか : トーマス・ベルンハルトの戯曲『ボリスのための祝宴』における反乱的な沈黙と従順かつ攻撃的な無口 羽根礼華著